くらしのちえ

良いものは作り手の知恵が詰まっています。選んだもので暮らしはつくられます。そんな暮らしの一部を紹介します。

かんがえ-食

馬刺し

赤身の濃い、馬刺し。しっかり味も濃い。

チャーハン

ハムたっぷりのチャーハン。

芋煮

トロトロの里芋と大ぶりななめこがとてもよい芋煮。

山盛り豚汁

山盛りの豚汁が嬉しい時期になってきた。

豚汁

白味噌の豚汁。里芋のねっとり具合がたまらない。

ラーメン

寒い日のラーメン。温まる。

シンシン

シンシンのステーキ。 レア目が美味しい。

キビレの卵

キビレのお腹の中には大きな卵が入っていた。 せっかくなので、卵は大切に取っておいて、煮付ける。 キビレ、クロダイのようなクセが少ない。個体差があるかもしれないが、この卵もしっとりとした魚卵でとても美味しい。

鱧フライ

冷凍にしていた、鱧フライ。 自然解凍して、グリルで温めれば、カリカリの食感に戻り、十分美味しい。

真鯛とキビレのカマ

真鯛とキビレのカマを塩焼き。 どちらも美味しいのだが、キビレの方がふわふわとした身質であった。

イカキムチ

キムチとスルメイカを和えたイカキムチ。これはいいおつまみ。

きのこの卵炒め

きのこの炒めたものをさらに卵とあえて卵炒め。

タイのポワレ

フライパンを使って焼くポワレ。皮をパリッと中はジューシーに焼きたいのだがこれが難しい。パリッとさせようと火を強めると焼きすぎになるし、ちょうど良い温度で焼くことの難しさの虜になる。 今回は最初からごく弱火で焼いた結果、皮目はふにゃふにゃにな…

タイのカブト煮付け

鯛の頭の煮付け。脂の乗った、身が一番美味しい部位。

マダコ

茹でたマダコ。小豆色が美味しい。

豚焼きの生姜玉葱添え

豚の生姜焼き風に。豚を焼く。そして、別に使っていた玉葱と生姜を炒めたものを添える。一緒に食べれば生姜焼きになるし、キムチと食べると韓国風になる。

鯛の塩焼き

鯛の塩焼き。淡白な白身ながら、旨味がある。

かき揚げと揚げ春巻き

揚げ物の中でかき揚げ揚げ春巻きをよく食べる、そしてとても美味しく大好きな逸品。

松茸のすき焼き

すき焼きに松茸を入れるとこれがまた幸せな鍋ができるのである。

牛肉ランプのステーキ

ランプ肉のステーキ。 ヒレよりもちゃんと肉の繊維が残っている歯応えの良さがまたよい。満足感が高い部位の一つ。

松茸の天ぷら

いただいた松茸を天ぷらに。 天ぷらの衣の中に、松茸の風味が閉じ込められる。 松茸繊維の食感、歯応えがとてもよい。

冷麺

キムチにトマト、エリンギ、アボカド、チキン。これらが、今日の冷麺の具材。氷が入っているのがとてもよい。

穴子の押し寿司と助六

穴子の押し寿司と助六の持ち帰り。どちらも真面目なお寿司で、美味しいものであった。

松茸ご飯

風味の良さとシャキシャキとした歯応えがとても素晴らしい松茸。今まであまり食べたことはなかったが、やはり香り松茸というだけある。上品さ、儚さ。

松茸

長野で取れた松茸。秋の山の味覚にありがたく感謝していただく。

小さなメジナの塩焼き

小さなメジナを塩焼きにした。 意外に脂が乗っていてとても美味しい。メジナは見た目とはちょっとギャップがあるが、繊細な脂の乗ったおいしさがあるのだ。

炭焼きした素焼き野菜

炭焼きした野菜を、ポン酢と生姜で和えた野菜。水分が適度に飛んだ野菜の美味しさを感じられる。

ガンガゼウニ丼

ガンガゼウニの丼。小さな小鉢で一口サイズ。やや薄味ながら、臭みは皆無。素直に美味しいと思える。

チヌ刺身

チヌの刺身。釣れたてを血抜きして捌いて。すぐに冷やし込みができずに、身が少し柔らかく。コリコリの食感のチヌは少し癖があるがとても美味しいものだ。

コウイカの新イカ

コウイカの子供の新イカ。 8月ごろ豊洲でキロ20000円で驚いたが、産地では1パック700円、300gぐらいか。 表面はパリッと、そして柔らかい食感は確かにこのサイズ独特。 ただ、拵える手間はとてもかかるので、お寿司さやんで食べるといくらになるのか。


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