くらしのちえ

良いものは作り手の知恵が詰まっています。選んだもので暮らしはつくられます。そんな暮らしの一部を紹介します。

ヒレ肉ミニョン

牛ヒレ肉。シャトーブリアン、ミニョン、テートとヒレでも部位が分かれる。 これはミニョン。柔らかくそしてくどくない脂がとても気に入っている。

カステラケーキ

カステラに生クリーム、芋栗ペースト、バナナを添える。一緒に食べれば立派なケーキである。

メイチダイ塩焼き

メイチダイを塩焼きにする。 真鯛よりも脂が乗っていて、それでいてしつこくない。値段は高いが、やはり美味しい魚なのである。

キハダマグロ

しっとりした食感のキハダマグロ赤身。 宮城県産のもので、脂のノリが良い。

メイチダイ2日目

しっかりした処理したメイチダイの2日目。 コリコリした食感がなくなり、柔らかくなる。旨味、脂ののりを感じる。

メイチダイ

この夏食べそびれていたメイチダイ。 小田原のもの。活けのものを血抜き神経締めて冷やし込みまでしたもの。 当日は身がコリコリの脂のノリがすごい。夏にうまい白身の定番。

ゴーヤチャンプル

いろいろな素材を別々に炒めたゴーヤチャンプル。

モロヘイヤキーマカレー

モロヘイヤのキーマカレー。

炭火焼き野菜

炭火の遠赤外線で加熱した野菜たち。 きのこやナス、ピーマン、オクラを炭火焼きするだけのご馳走。

完熟したゴーヤの種

完熟して色が黄色になったゴーヤの種は赤く、そして甘い。ゴーヤの苦さがほとんどなく、面白い味覚。

備長炭で焼いたステーキ

備長炭で焼いたステーキは炭の香りがしない。今まで炭の香りと思っていたものは黒炭の煙の香りだったようだ。 白炭である備長炭は煙もほぼなく、また臭いも無臭である。肉の脂が炭に落ちると煙がでるがそれでも少ない。 強い火力であり無臭という特徴から、…

いちじくとブルーベリーのヨーグルト

朝はヨーグルトにブルーベリーといちじくをトッピング。

きのこのカリカリ焼き

フライパンできのこをカリカリに炒める。水分をよく飛ばすこと。これで、旨味たっぷりの簡単おつまみ。

いちじくとバナナのカステラケーキ

生クリームとカステラを組み合わせ、そこにバナナといちじくをトッピングすると、素晴らしいコンビネーションになる。

ジャガイモのピザ

ピザの生地は、すりおろしたじゃがいも。薄く伸ばし焼く。さらにケチャップとチーズをかけて表面を焼けば、あら不思議。小麦粉を使わないじゃがいもピザの出来上がり。

ロールケーキとバナナと生クリーム

この組み合わせ、最高である。

ロールケーキ

杏ジャムが入ったロールケーキ。

刺身こんにゃく

刺身こんにゃくを分厚く。食感を楽しみに。

湯葉

夏の暑い日の湯葉は別格である。 わさびを添えて、醤油につけてたべる。

明太子高菜チャーハン

明太子と高菜を炒めてチャーハン。プチプチとした食感がアクセントになる。

カジキの昆布締め

カジキの昆布締め。しっかりとしまった食感がよい感じである。

チャーシューメン

午前中朝早くから動き回った後に食べるラーメンの美味しいこと。

びえいメロン

地方のアンテナショップが多数入居している東京交通会館。美瑛選果のお店でびえいメロンを見つける。1000円しない値段で特売。赤肉のメロン。 つるっとした食感に芳醇な甘さがとてもよい。色が違うだけに思えた赤肉メロンだが、いつものメロンとまるで異なる…

冷やし中華

夏は冷やし中華。良く混ぜて食べる方が好きである。

きのこと卵の炒め物

きのこの煮浸しを卵と炒めたもの。

手作りしゅうまい

れんこん、ニンニクすりおろし、片栗粉、豚挽肉を混ぜてしゅうまい作り。 薄皮で肉団子のような味わいがまたよい。

牛もも肉

牛もも肉、表面を焦げ目をつけて、中はピンク色。コントラストがとてもよい。

牛ひれ肉

疲れた時など、元気の源になる牛肉を食べる。

おが和 やきとり重

おが和のやきとり重をテイクアウト。 10時30分までに予約が必要だが、お店に行かないと食べられないものが持ち帰りできてありがたい。 鳥スープと香の物もテイクアウトでも付いてくる細やかさ。 ご飯には海苔とたっぷりのタレの組み合わせが美味しい。

こけし屋

こけし屋のお弁当。お子様ランチのようなワクワク感がある。


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